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カタログ撮影in乗鞍
PEARL IZUMIのカタログ撮影で、ヒルクライマーの聖地、乗鞍へ♪





見渡す限りの山山山!登りと下りしかないライダーの心踊る場所で、3日間動画とスチール撮影でした。

今回ご一緒させていただいたのは、おなじみMATRIXアイランと那須ブラーゼンの岸選手、そして同じアンバサダーを務めるユウキ。





撮影の合間は自転車の話とアイランのギャグで終始和やかなムード。会ってすぐ仲良くなれるのは、共通言語がたくさんあるからですね!!





標高3000mの地で、プロの登りハードについていくのは本当に肺が破裂するかと思うくらいしんどかったけど、毎度素晴らしいスキルを目の当たりにし、撮影中にちょっと試してみたりして、すごく勉強になりました。





今回のロケ弁は豪華♪山の中腹にある食堂のおばちゃんが毎日手作りしてくれて、栄養が偏りがちなロケでも毎日元気に過ごせました。



仕上がりは来年の2月くらいかな?楽しみにしていてください!!

posted by 北川麻利奈 | 09:55 | トライアスロン | comments(0) | trackbacks(0) |
佐渡日記 Zone3編


UK発のトライアスロンブランドZone3.

ご縁あり、日本での展開においてマネージャーを務めさせていただくことになりました。ブランドにおいての何でも屋さんです。(ブランド詳細については改めて後日記載させてください)

そして、今回の佐渡のPI(パールイズミ)ブースで水着の先行販売をさせていただけることに!

レース会場で水着買ってくれるかな〜と少し心配していましたが、お陰様で売れ行きは好調でした♪

その最も大きな要因は、On駒田さんのFacebook記事。基本的には面白おかしく、時に真剣さを交えながら読み物としても楽しい駒田さんのpost.

その格好たるネタになったのが、佐渡の宿でのとある夜。

わたしが大好きなみんなに履いてほしいと持って行った日本では見かけないデザインの水着。それを履いて記念撮影をさせていただきました。

そのときの写真がこちら。




思わぬ画に、絶句。
いや、ポジティブな絶句。
FRUITY×和室×上からTシャツを纏うハリウッドスタイルがこんなにも滑稽な絵になるとは。



次の日の試泳の方が圧倒的な爽やかさ。やっぱり和室で履くもんじゃないですね。

そんなこんなで、「FRUITYみました!」という声をかけていただくことが多かった次の日。FRUITYは完売してしまいましたが、他にも可愛い柄がたくさんあるので、ご夫婦で購入してくださる方も。

もうひとつご紹介したいのがユニオンジャック柄。
駒田さんに見せると「これはカッコイイ!」と言ってくださったので、マーマンキングに着てもらうことに。



これでEXPO会場を練り歩くという浮世離れした様をご覧になりたい方は、ぜひ駒田さんのFacebookへ。

初めてのZone3お披露目。
初めての販売。

どうなるのか想像もつかなかったことが、やれば何かしらの結果が出る。PI様のおかげで、たくさんの気付きを得ることができました。改めて本当にありがとうございます!!

そして、圧倒的ムードメーカーであり、天性のマーケティングの才能を持つ駒田さんにも感謝しかありません。

これから本格的に展開していきますので、またお知らせさせてください。



最後に、佐渡国際トライアスロンに出場された皆様、マーシャルやボランティアの皆様に深く御礼申し上げます。

また来年も元気な姿で佐渡でお会いできますように!!
posted by 北川麻利奈 | 13:45 | トライアスロン | comments(0) | trackbacks(0) |
佐渡日記 Day.4(仲間の応援)


チームメイトのみんなが帰ってきた!
ユウホは泣いとる(笑)
写真には写ってないけど、アキヨシとヒーローもしっかり完走。わたしだけか、DNF。。でもみんなの笑顔が嬉しい。



On Japanリレー組も、PIチームも全員無事帰還し、喜び讃えあい、Aタイプのゴール時間までいったん宿に移動。



車に人数分のバイクが積めないので宿まで10km. 頚椎は痛いものの、脚はすこぶる元気。なんやそれ。

シャワーを浴びて再び会場へ。
トラッカーをチェックしていると、そろそろアケP(PIパタンナー)が帰ってくる。速いな!!

たくさんの人をゴールゲートで迎え、知らない人とでもハイタッチしまくる。本当にすごい。12時間も動き続けるなんて、わたしには考えられない!

アケPがゴールして程なくすると、大好きなちーちゃんが帰ってきた!思わずハグ。めっちゃ笑ってる!すごい元気!!







合間にタンパク質補給。

PIメンバーが続々とゴールし、最後はカバちゃん。脚が元気なわたしは、カバちゃんを迎えに行った。6:00にスタートし、すでに20:30。外は真っ暗。2kmほどいったところで、暗闇から反射板が付いたタスキをかけたカバちゃんが現れた。ゆっくりだけど、着実に前進してるカバちゃん。顔は青白くて、疲労が全面に出てる。その姿を見た瞬間、目から涙が溢れて、頬をつたわないように上を向いた。

頑張れとか言えない。
おかえり。と穏やかに伝えて、みんなの待つゴールまで無言で並走する。

ゲートの手前で同伴ゴールのためにPIウエアを着たチームメンバーと合流し、PIフラッグを持ってみんなでゴール!!



(マーマンキングはなぜか半裸だったので、マーシャルに服を着てくださいと注意を受けながら謎のゴール。笑)

みんな良かったねぇぇぇぇ〜と何度も思った。初めてロングのレース会場に来てみたけど、ショートと全然違う。ショートの場合、3種目とトランジション、これまでの練習内容やレース展開に対して肯定と反省を交互に繰り返すのだけど、ロングはそんな細やかな要素は全くなく、怪我や事故なく無事に帰ってこれたこと、ゴールしたことに、ただただ賞賛。

仕事や家庭環境、その他抱えているものは人それぞれだけど、レースで同じコンディション、同じコースを走る限りはみんな平等。それぞれが自分のフィジカルとメンタルと向き合い、コントロールしながらも周りを励ます。道のりが長いからこそ色んな想いが交錯し、大きな感動を生み出すのだと教えてもらいました。

これからもわたしはチャレンジさえしないと思うけれど、ロングのレースって素晴らしいですね。みんなが虜になるのが理解できた。そんなみんなをリスペクト。
posted by 北川麻利奈 | 13:21 | トライアスロン | comments(0) | trackbacks(0) |
佐渡日記 Day.4(自分のレース)


いよいよ待ちに待ったレース。

エリートレース以外は全く緊張しないので、この日も早朝から終始リラックス。

バイクチェックインを終え、Aタイプのスタートを見守る。



Bタイプのスイムチェックインを終えてビーチで待っていると、日本選手権の部がスタート。いつも心から活躍を願っているりょーちゃん(山本良介選手)、チームメイトのちゃんぷとエリカ、そしてATAで楽しく切磋琢磨している秋葉兄貴に「がんばれ!!!」と心の中で叫びながら拳を握りしめる。

いよいよBタイプのスタート。

フォーンが鳴ると最前列からスタート。周りはほぼ男性のためバトルを避けるためにアウトからマイペースに泳ぐ。遠回りしたものの、無駄なバトルには一切巻き込まれず、心拍数130〜150の間くらいで2km完泳。実際の距離は2.3〜2.4kmあったみたいだけど、すごく気持ちよく泳げた。

ウエットスーツを脱ぎながらビーチに上がり、見守ってくれていたマーマンキングに状況を確認。女子4番、ユウキもユウホもまだ上がってきていない。

T1で初めて靴下を履いたりグローブをつけたりしてみた。かなりのんびり(いつもと比べて)なトランジのつもりだけど、一緒にスイムアップしてきた人と比べるとやっぱり早め(笑)

そして、8回目のTTバイクに乗り出す。程なくしてユウキが後ろから声をかけてくれる。10km地点ではユウホも。

30km地点まで、快調に3人で距離を取りながら飛ばす。コースがめちゃくちゃ気持ちいい。でもちょっとハイペース。

マイペースに乗り出した50km地点くらいで、頚椎損傷の症状が出る。めまい。手の痺れ。頚椎が痛くてたまらない。後ろはおろか、横も向けないほど首が固まり、肩もガチガチになってる。ブレーキを握る自分の手が痺れているから、下りがめちゃくちゃ怖い。

もうここからは、痛みとの闘い。
リタイアしても良かったけど、王座奪還、納得のいくレースをしたいと必死で頑張っているりょーちゃんのことを思い出すと、わたしも負けるわけにはいかない。

PIチームメンバーみんなも、仕事が忙しいながら練習を積んで、いま同じコースでレースをしてるんだ。止めたらそこで終わり。頚椎損傷からくる吐き気なんて、補給して紛らわしてしまえ。

50km地点で女子3位だったわたしは、すでに何人の人に抜かされたかわからなくなっていたけど、とりあえずT2までは行くんだ!!と心に決めて足を回し続けた。悔しくて涙が出そうになるけど、グッと我慢。自分の中でやり切ったと思えるゴール設定はT2だから、ぜったい辿り着く。

80km地点で、お友達のけんちゃんが現れた。リレーでスイムを泳ぎ、練習がてらバイクコースを逆走してきたそう。いつもと全く違うわたしの姿を見て、ずっと並走してくれる。そこから108kmまではけんちゃんが励ましてくれたから、激坂やスコールに見舞われても心強かった。本当に本当にありがとう。なんて良い人なの。。

95km地点で、PI専務の清水さんが追い付いてきた。これまた異変に気付き、無理をしないでと声をかけてくれる。

ゴールまであと13km.
何度かバイクから降りて上半身のストレッチを繰り返す。あとちょっと。あとちょっと。

T2に入ったら、On駒田さんとマーマンキングが心配して待っていてくれた。

マーシャルにDNFしたい旨を告げ、タイミングチップを渡し、QRコードを読み取ってもらう。そのまま救護室へ。診てもらっても誰にも何もできないのはわかっていたけど、首が休まる体制が身体を横にすることだけだったので、ベッドに横たわらせてもらう。

思い返せば、落車した瞬間、痛みより「佐渡どうしよう」と頭を過ぎった。擦過傷は癒えても頚椎だけは甘くなかった。ランは走れていたので20kmかっ飛ばしたかったのに、、いろいろ悔やまれるけど、怪我や事故なくT2に帰ってこれたから、あとは仲間を応援しよう。

みんな、心配かけてごめんなさい。
助けてくれてありがとう。
posted by 北川麻利奈 | 12:50 | トライアスロン | comments(0) | trackbacks(0) |
佐渡日記 Day.3


3日目は朝からブースのお手伝い。

On Japanの”世界の鎌田”ことカズさんと2人で、バイクのメカトラチェックを含め自走で会場まで。



レース前日は現地入りしている人が多く、出展エリアは大賑わい。レースに必要な小物を買いに来る皆さんの接客をしながら、Zone3の水着も販売。

落ち着いたところで、Team Onの皆さんとスイムコーチとして帯同してくれているマーマンキング、ユウキと試泳へ。



やっとお水に入れる〜。
遠浅で透明度の高い海は、ブース出展で立ちっぱなしの身体がほぐしてくれて最高に気持ちいい!



LUMINA×アミノバイタルのイベントをやっていた虹奈とも会えた!!



ブースに戻り、バイクメンテを終えてユウキとLUMINAの取材を受ける。半年間に及ぶトライスーツのプロモーションプランも、この取材でいったん最後。こんな楽しいお仕事をさせていただけて幸せだなぁと感謝の気持ちが溢れる時間。

そして、最後はPI×On Friendsの皆さんで記念撮影!たくさんのOnユーザーの方とお会いできました!!





うっかりasicsを履いてきてしまったのは、わたしのかわいい弟(笑)

今回ブースに立たせていただき、トライスーツの個人オーダーのご要望をたくさんいただきました。基本的には5着〜のカスタムオーダーなので、ぜひチームウエアとしてご依頼いただけると嬉しいです!

いよいよ明日はレース。
首は悪化を辿る一方(笑)
posted by 北川麻利奈 | 12:38 | トライアスロン | comments(0) | trackbacks(0) |
佐渡日記 Day.1-2
初めての佐渡。

今回の目的はPI(パールイズミ)のブース出展のサポートとBタイプレースの出場。

木曜日の新幹線に乗り、新潟で一泊。PI専務の清水さん、パタンナーのアケオさん、一緒にアンバサダーを務めるユウキと美味しいお寿司を堪能。



貝の酢の物が絶品だった。
レース前に生物を大量摂取(笑)

新潟の街はほどよく栄えていながらも、空が広くて懐かしい空気。ちょっと京都の街中に似ていたからか、久しぶりに心からホッとする脱力感を味わう。

翌日佐渡汽船に乗り、島へ。
高速フェリーたのしい。
しかし。。ここにきて落車での頚椎損傷が火を噴く。朝起きたら首がガチガチで回らない。立位も寝ていても痛い。バイクの前傾姿勢が頭を過り、一気に不安が押し寄せる。



レンタカーで宿へ。Team PIとOn Japanの皆さんとで、13名の大所帯のため貸切り。



一福さんのご主人はお料理上手で、朝晩手の込んだ愛情たっぷりのごはんをご用意くださいました。レースの応援もしてくださり、暖かいおうちみたい。

宿に荷物を置き、早速エキスポ会場で出展ブースの設営。







エアロトライスーツのプレゼンテーションと小物の販売、さらにわたしがディストリビューターを務めるzone3の水着の販売もさせていただきました!



現ナマ握りしめて計算してるところを激写されるの巻。

この日は早めに撤収して、島祭りに参加。



みんなで佐渡の美味しい郷土料理を堪能。でもアルコールはナシ。

なんだかんだ朝から慌ただしい1日が終了。首が少しでもマシになることを祈りながら寝落ち。
posted by 北川麻利奈 | 23:20 | トライアスロン | comments(0) | trackbacks(0) |
筑波エンデューロと沼津駅伝
先週末は2日2連戦o(^▽^)o

筑波エンデューロでは、練習を兼ねた3人編成の4チームで、4耐に出場。



コースレイアウトが比較的優しいこともあり、トップ集団で長く乗ることができました。終わってから時計を確認してみると、単独での走行距離68km、スピードはAve40km。病気と落車で1ヶ月間満足に練習できなかった中で、地味にウエイトトレーニングとローラーをやっていたのが良かったのか、思っていたより踏ん張れた。

結果は4チームすべて入賞!良介監督率いるAチームは男子カテゴリー総合2位でした。







そして、寝不足のまま2:30に起きて沼津へ…。トライアスロンデビューしたいスイムコーチのためにチームを組んで参戦。

昨日のものすごい緊張感とは正反対のお祭りレースに全く気合いが入らず(笑)リカバリーのつもりで適当に(^^)











暑さと疲労でやる気ゼロのわたしは、たくさんの仲間と笑いながらしゃべりながら楽しく終え、やっぱりトライアスロンのレース会場はパワースポットだなと感じさせてもらえました。

皆さん、いつも本当にありがとうございます!!なんかこう、内側から愛が溢れてくるというか、幸せな気持ちになれる仲間がたくさんいるって本当にありがたいです。

残りのシーズン、どうか皆さんが怪我や故障なく楽しめますように!!わたし自身の落車の傷もようやく支障が出ないレベルまで治ってきたので、後半戦に向けて頑張りますo(^▽^)o
posted by 北川麻利奈 | 11:03 | トライアスロン | comments(0) | trackbacks(0) |
落車の傷のための栄養素
縫合した傷と、右半身全体の擦過傷を早く治すために体内からのアプローチをしっかりしようと早期回復のための栄養素を調べました。

マストなのは、アミノ酸、コラーゲン、亜鉛の3つ。それ以外にもたくさん。

いつものように動けないのでカロリー摂取は控えめにしたい。食事は必要な栄養素のみ。それを補うために飲み始めたのがコレ。



筋肉と皮膚の再生化を促すAbound。
落車した日の夜から1日2回飲んでます。

成分は、タンパク質合成促進と分解抑制効果が高い日本初のHMB配合?アミノ酸14000mg!! 傷が治りにくい患者のために作られた医療用商品で、オレンジフレーバーで美味しいです。

激しくトレーニングをするアスリートに、多忙を極めるビジネスパーソンの日常にもオススメ。普段サプリ系は摂取しないけど、疲労回復のためのアミノ酸だけは必須ですね。

皆さんもぜひお試しください(^^)(^^)
posted by 北川麻利奈 | 10:16 | トライアスロン | comments(0) | trackbacks(0) |
人生初落車
昨日の朝、人生初落車を経験しました。



チームメイトが優しくておもしろくて笑っていますが、ヘルメットがへこむほど頭を強打していたので、救急車に乗った直後に嘔吐。エグれた肘は6針縫いました。あとは、右半身全体の擦過傷。

病院から帰ってきて、落車した原因を振り返り。複数あるマイナス要素。一つだけであれば回避してきたのに、重なったのが良くなかった。

一晩経ったいま、やはりムチウチで首の痛みに苦しんでいますが、今回の落車を冷静に客観視し、悲観的にならずに今後の糧にしようという気持ちです。

1番重要なのは、ここからどんなトレーニングを実施し、完全復活できたときにどんな自分でいられるかということ。怪我を負いながらの3種目のトレーニング方法と早期回復のための食生活。この2つの要素を追求してみようと思います!

たくさんの人に、安全に楽しくトライアスロンを楽しんでほしいからこそ、自分の経験を無駄にせず、少しでも周りの方の役に立つような情報や方法を集約できたらいいな。

傷跡は確実に残ると言われたけど、これはこれで貴重な経験。まずは大事に至らなかったこと、大切なチームメイトを巻き込まずに済んだこと、そして現場で的確な判断のもと助けてくださった皆様に感謝します(^^)
posted by 北川麻利奈 | 23:55 | トライアスロン | comments(0) | trackbacks(0) |
PI合宿@館山
PI(パールイズミ)の撮影&合宿で4日間館山に滞在してきました!

朝6時から夕方19時までの長時間に及ぶ撮影も、顔なじみの撮影クルーの皆様と一緒だったので、疲れを感じることなく良い作品を撮りたい!!という思いだけで楽しませていただきました。カメラマンさんの撮りたいイメージを、撮られる側が鮮明にイメージして、その通りに動けるか。スポーツシーンの撮影ならではの奥深さの連続でした。

初日だというのに、この時点ですっかり焦げ焦げ(笑)









動画、スチール、ドローン撮影のオンパレード。OYMとPI WebSiteに載る予定なので、またお知らせさせていただきます!

土日は佐渡にチャレンジするメンバーと合流して合宿。バイクをメインにメニューを構成。ハードスケジュールにも皆さんしっかりついてきてくださり、猛暑の中励まし合いながら練習できました。









「合宿は限界を超える場」だと最後にお話させていただきましたが、先入観や固定概念を取り払って常にストレッチした目標にチャレンジし続けるのはレースでも練習でも同じこと。

優しくて甘い言葉を並べるのは簡単だけど、切磋琢磨したいからこそ、厳しい言葉も致し方ないと思っています。トライアスロンにだけ集中できたこの贅沢な時間の中で、何を感じて次に繋げられるか。わたしも含め、チームメンバーにとって有意義な機会になってくれていると嬉しいです。

PIチームの皆さん、On駒田さん、OYM撮影クルーの皆さま。このメンバーだからこそ過ごせた、すこぶる楽しい時間に心から感謝します(^^)(^^)
posted by 北川麻利奈 | 01:56 | トライアスロン | comments(0) | trackbacks(0) |